2009年09月09日

銀河鉄道999の思い出を盾で飾ろう

 名作と呼ばれるアニメのなかでも、強く心にのこているひとつが松本零士作品の銀河鉄道999です。
 「機械の身体」となり、永遠に生きることができるようになった時代のはなしなのですが、主人公を通してはたしてほんとうに機械になることがいいのかを問い掛けてくる作品です。
 その舞台の中心になるのが銀河超特急999号なのですが、主人公が車窓から外の宇宙をさまざまな気持ちで悩みながら見つめるシーンがとても印象的ですね。
 ところで、ファミマ・ドット・コムとアニマックスがコラボで、銀河鉄道999セル画を販売するんですよ。
 とっても印象的な場面ばかり、どのシーンも盾として飾っておくお値打ち十分ですねるんるん






posted by さっちゃん at 16:50| Comment(0) | TrackBack(0) | ショッピング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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