2007年04月20日

あたたかみのある葬儀ができたなら

 誰にでも必ず死は訪れるものですね。
 家族や親戚、知人としては、葬儀で故人をしっかりと送り出してあげたいものですね。
 東京の決して大きくない佐藤葬祭ですが、年間267件の葬儀の依頼があるそうなんです。
 まさに地域密着ですね。
 葬儀の代金が明瞭なのはもちろんですが、社長のひとがらそのものにも信頼の理由があるようですね。
 ホームページに、心の修理工場というコーナーがあるので、「棺にいれてあげるもの」というのを読ましてもらいましたが、とても温かみのある話でした。
 ほかにも、葬儀・葬式のことってなかなか知らないことが多いのですが、詳しく載っているので、すごくためになりますよ。

葬儀・葬式
   



 



ラベル:葬式 葬儀
posted by さっちゃん at 15:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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